三宅太鼓

壱太郎

壱太郎

1990年 鬼太鼓座(おんでこざ)に入座し、1993年まで、アメリカ大陸一周15,000㎞を走破。その間4回のカーネギーホール公演を含め、全米の主要都市にて約500回の公演を行う。その後、国内外で2,000回以上の舞台を務める。2004年 独立しソロ活動を始める。2015年「東久邇宮文化褒章」を受章。

2,016年7~8月南米、キト、リマ、リオディジャネイロにて、オーケストラに和太鼓のソリストとして招かれ、指揮者「西本智実」と共演。

三味線や尺八、笛などの邦楽器にとどまらず、オーケストラや、ジャズ、ロックミュージシャンとのコラボレーションなど、精力的にプロデュースし、作曲、演奏する。

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